色々と話すネタはあるんですが、
前回と関連してインフルエンザの話をしたいと思います。
インフルエンザと言いましても、今回お話しするのは鳥インフルエンザ。
なんともひねりのない名前だなぁ、と常日頃から思っているんですが
そんなことはあまりにもどうでもよく、そのとある危険性について考えたいと思います。
さて、危険性といいましても、症状については巷で騒がれている通りなので
あまりここでは詳しく述べるつもりはありません。
まぁ、通常のインフルエンザに加え、結膜炎、肺炎、臓器不全などの重篤な症状があるというところ。
いや、さらっと書きましたが、要するに後遺症を残しかねない疾患なのです。
で、今回何を述べたいかと言いますと、
「鳥インフルエンザとヒトインフルエンザによるパンデミック」についてです。
パンデミック・・・生化学分野の専門用語ですが、出来るだけ簡単に説明します。
ウイルスにもDNA(もしくはRNA)は存在します。
DNAにはその生物(ウイルスは生物ではないですが)を形成する情報が含まれます。
ヒトなど真核細胞を持つ生物では、特殊な技巧を用いない限りは他のDNAを取り込み
その他のDNAに含まれる特異的な能力を得ることは出来ません。
しかしながら、ウイルスほど単純な構造をしているならば話は別で
他のウイルスが有している、とある機能を自分の機能に追加することが出来る場合があります。
このことを『パンデミック』といい、ウイルスがどんどん進化していく要因です。
さて、このことが二つのインフルエンザの間でどのような危険性を生むのか?
これは、前々回に述べた「感染力」に関するものです。
ヒトに感染するインフルエンザは「空気感染」します。
これがどれだけ感染力が高いかは、そのときの記事を参照してください。
そして、鳥インフルエンザは「接触感染」です。
基本的にヒトにはうつりにくいとされ、直接死骸などに触れなければ
鳥インフルエンザに羅患した鳥が近くを飛んでいても、感染することはまずないでしょう。
羅患したときの被害は相当大きくなりますが、そもそも感染はほとんどしないのです。
ここで問題となるのが、今回のお題である「パンデミック」です。
ここまで話せば、何が問題なのか予想できた人も多いでしょう。
そうです、すなわち「鳥インフルエンザウイルスが空気感染するようになる」
ことがあるのです。
これが起こればどのような事態になるか?
おそらくは昔発生したとされる香港風邪の再来となるでしょう。
世界中で大流行しかねない、恐ろしいことになります。
このパンデミックを引き起こす引き金は3つ。
1、二つのウイルスが同じ場所に存在する
2、DNA同士が同一のウイルス内へと移動する
3、新たな性質を有したウイルスが誕生する
このような形になります。
どうでしょう?かなり簡単に起こりえることだというのがお分かり頂けたでしょうか?
もしも、これからの時期鳥インフルエンザの存在していそうな国へと旅行する予定のある方は
インフルエンザに羅患した状態では絶対に行かないでください。
万が一にでも新ウイルスを誕生させてしまったら、もはや世界がどのゆうになるか・・・
卒業旅行の時期になりますが、外の世界には十分注意してください。
前回の記事ではインフルエンザの感染経路について述べました。
今回はインフルエンザの治療に付いて述べたいと思います。
みなさん、普通の風邪にかかったときにするべきことってなんでしょう?
答えは当然『栄養を摂取して静養している』ことです。
インフルエンザも同様ですね。
でも、実際には症状が苦しくなって病院に行くわけですよね。
病院に行けば、診察を受けた後、注射なり点滴なり受けて
薬をもらって退散するわけですよね。
このとき打ってる注射とか、あるいは薬ってどんなものなんでしょう?
答えは大抵の場合「栄養剤」と「対症療法薬」です。
対症療法とは、その言葉の通り「症状に対してそれを緩和する治療」です。
咳が出たら咳止め、鼻水がひどければ鼻水止め、発熱がひどければ解熱薬。
どれもよく出される、みなさんも飲むことがある薬ですよね。
でも、よく考えてください。
熱を出すのは、熱に弱いウイルスを倒すための防御能。
鼻水や咳が出るのはウイルスを外へ追い出すための防御能。
これを無理に止めるのがどういうことなのかを。
・・・ま、最終的にはひどすぎる症状では体力が無くなっていくので
仕方なく薬で止めておくっていうのが普通ですけど。
ま、安静にしていれば、結構すぐに治るのが風邪ってことです。
話が逸れました。
インフルエンザの場合では、やはり風邪の諸症状に加え、かなりの高熱が特徴です。
それともう一つ、すぐには治癒してくれないってことです。
インフルエンザはどの型であれ、吸い込むとヒトの細胞に吸着・侵入し
ヒトの細胞内で増殖して、脱核(放出)されます。
風邪のウイルスよりも生存能が高く、なかなか死滅してくれないため
成人でも治癒するまで安静状態でも7日間かかるのが普通とされています。
また、インフルエンザには一応抗ウイルス薬が存在し、
このタミフルなどといった薬剤でウイルスの脱核を防ぐことが出来ます。
しかしながら、これら治療薬もすでに増えすぎたウイルスには効果が無く
そのため、感染してから48時間以内に投与できなければ無効とされています。
それに、仮に効いたとしてもせいぜい5日間に縮められる程度です。
(それでもかなりの効果と言えますが。)
さて、これらの話を踏まえ今のあなたの状況がどうであるかを考えましょう。
日記を参照する限り、どうやら23〜24日には症状が表れています。
ということは、実際に感染したのは22日頃ということになります。
まぁ、その頃の生活を読む限り、そうとう免疫力が低下していてもおかしくないでしょう。
で、今は30日です。すでに1週間が経過していますが、安静にしていたわけではないので
治癒するまでに余分な時間がかかっていてもおかしくはないでしょう。
安静にしていた場合の5日目くらいに相当する状態でしょうね。
この時点では、おそらく病院で出されたであろう対症療法薬を飲んでいれば
(あるいは飲んでいなかったとしても)症状そのものはかなり軽減しているでしょう。
もちろんウイルスが徐々にその数を減らしていること理由です。
ここまできたら、あとは普通に休養していれば完全治癒するまで2日ほどでしょう。
しかしながら、現段階ではあなたが聞かされたとおりウイルスは体内に残存しています。
今は自分の身体とウイルスの毒性とのシーソーが自分側に傾いてきているところです。
ここで気を抜けばどうなるかを考えることは容易でしょう。
しかも、今度ウイルス側にシーソーが傾けば、今度は今までの回復に体力を消耗している分
かなり長期にわたってウイルスがあなたの体を蝕むことは間違いありません。
最悪入院することすらありえる話なのです。
先の感染経路について述べたことも合わせ、いい加減に考えるのは止めましょう。
あなた自身もそうですし、あなたの周りも相当な被害をこうむるでしょう。
しかも、周りに対しては自覚も無く、場合によっては知ることも無くです。
「今までの感覚でどうにかなるだろうよ」とか
「自分の身体は自分がよくわかっている」なんて人の考えほど信じられないものはありません。
これはもはや迷惑の類になる話です。
お願いですから、考えを改めるようお願いいたします。
とある方がありえないことを実行しようとしています。
人の忠告をいつも聞いているようで、ほとんど受け入れない人ですが
今回は他人に対して迷惑がかかる可能性が高いこともあり、
少しばかり一人の薬剤師としてインフルエンザについて述べたいと思います。
「インフルエンザは他の風邪とは異なる」
一般の方も良く聞く言葉ですよね?
この言葉、どのように理解していますか?
普通の風邪・・・と言っても定義はあいまいですが、
一般には咳や鼻水、発熱などの諸症状を示すウイルス感染のことを指します。
(ちなみに風邪=流行性感冒というのはちょっと違ったりします)
インフルエンザとは異なり、原因となるウイルスは特定されてなく
逆に言うと、実に様々なウイルスによって引き起こされる疾患であります。
この「普通の風邪」は『接触感染』
によって広まります。
『接触感染』とは、咳や鼻水といったウイルスを含む媒体を直接吸い込むことで
他の人にウイルスが感染することをいいます。
当然、咳や鼻水が手に付くことがあるため、そのものを吸い込んでないと思えても
実際にはその人が触ったものを間接的に吸い込むことがありえるのが注意点です。
この『接触感染』による風邪の感染は手洗い、
うがいやマスクで大部分を防ぐことが出来ます。
風邪を引いている人も、引いていない人もこれを徹底することで、
風邪の流行は相当に抑制することが出来るとされています。
では、インフルエンザウイルスはどうでしょう?
インフルエンザウイルスには皆さんご存知の通り、様々な型が存在します。
まぁ、ワクチンの適合性とかの話はある程度知っていると思いますので今回はとばします。
インフルエンザにおいて、問題となるのはその感染力の強さです。
感染力、すなわち症状に関係なくどれだけウイルスがヒトの間を行き来できるかということですが、
インフルエンザウイルスはこの力が風邪とは比べ物にならないくらい強いのです。
その理由はインフルエンザウイルスの感染経路にあります。
このウイルスの感染経路は『空気感染』
です。
ただの空気をウイルスが伝わることが出来る、と言葉通りの意味ですが
これは先ほどの『接触感染』とは比較にならないほど危険です。
これが意味することはどういうことかというと、
あなたが息をしているだけでウイルスをばら撒いている、
ということです。
また、傍にいる人も同様に息をしているだけでウイルスを吸い込んでいることになります。
普通の風邪の場合、両者が気をつけていればほとんどウイルスは吸い込みません。
また、大して気をつけてなくとも、案外患者の触れたものを直接口にする機会はないかもしれません。
ですが、インフルエンザでは傍にいるだけで感染する危険性があるのです。
これが「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」
で
インフルエンザが第5類感染症に指定されている理由であります。
マスクや手洗い・うがいしていたら?
もちろん、しないよりはずっといいです。
ただし、したからといって効果のほどは薄いと言わざるを得ません。
風邪の場合では、クシャミや咳を遮断できるマスクは効果大でしたが、
マスクでどれだけウイルスの含まれた空気を遮断できるでしょう? 当然、
まったくもって出来ないということはすぐにわかるでしょう。
むしろ、「マスクしているから外に出ても大丈夫」とか
「こいつはマスクしているから傍にいても大丈夫」とか考える方がよほど危険なのです。
まぁ、ちなみにマスクはしている本人自身には効果があります。
マスクをしていると吸気は湿り、体温が上昇します。
湿気に弱いインフルエンザウイルスには効果がそれなりにあったりします。
もちろん、している本人に効果は限りますけど。
さて、ここまで言えば大体理解できたのではないでしょうか?
外を出歩くことが、まして客商売であるバイトをすることがどれだけ
周りに被害を与えるのかを。
あなたが思っているよりもあなたの呼気はウイルスを含んでいます。
この疾患では本人が気をつけていても、ウイルスをばら撒いてしまうことは仕方ありません。
ですが、自分から動いてバラ撒くとなれば話は別です。
自分の行動が引き起こす惨事を考えてみてください・・・
金曜日、土曜日と修士論文発表が開催されました。
色々な分野の発表が入り乱れるため、よくわかるもの、全然わからないもの
興味深くて質問できるもの、眠気に誘われるものなど多数でした。
しかし、やはり内容がわからずともその人の努力具合はわかりますね。
このくらいなら半年足らずで可能だなと思えるものや、
それなりにうまくやらないと出来ないだろうなと思えるもの、
これは去年も見たこともあるぞ、先輩のデータもらったなというものが見えるのです。
あっという間に自分がその場に立つ日が来るでしょう。
そのときに恥じずにすむ、自分に自身が持てるような発表が出来るよう
明日からまた頑張ってやらなければなりませんね。
H大薬学部で行われた特別講演会に出席してきました。
お題は「先進医療におけるナノテクノロジーの開発」です。
医療業界においても、ナノテクノロジーを導入することで
これまでに出来なかったことが可能になったり、効率化を図れたりします。
まだ医療においてナノテクノロジーを適用しよう、という考えが発生してから10年ほどです。
しかしながら、当初予定していたよりも早く臨床応用が行われ始めています。
薬にも何らかの形で応用できる日が来るのでしょう。
そのときどのようなものが出来上がるのか、今から楽しみであります。
ところで、この講演会はH大薬学部2年生の講義をかねていました。
というよりも、講義で講演するので来たい部外者は勝手に来いということです。
講義室のほとんどの席が学部生で埋まっており、我々来客は後ろで椅子のみでした。
しかも、学部生は試験期間らしく、内職等うるさいといったらないです。
特別講演会とか行って部外者入れるなら、せめて席くらいは用意したらどうでしょう?
あまりにも聴き難い講演会でしたね。内容に関係なく。
う〜む・・・
Normalの難題は解けるのに、Hardの難題は解けない。
もう少し腕を上げてから挑戦するかな・・・
この半年、講義という睡眠用の時間がなくなったため、
トータルの睡眠時間が激減しています。
以前であれば、実験で体力を消耗していても、講義でそこそこ回復するため
次の日に残る疲労はそこまででもありませんでした。
あるいは、実験で手を動かしている間は疲れを感じませんでした。
しかしながら、最近は実験している最中でも眠気が襲ってきたり
集中力が激減しているのを自覚することがあります。
実験の成果を挙げるためにも、どこかで休む間を見つけなくてはなりませんね・・・
ところで、昨日読んだ『All You Need Is Kill』という作品。
すごいです。久々に燃える作品に出会いました。
HPの方にレビュー書いておきますんで、これは是非読んでいただきたいですね!
昨年度、同じゼミに所属していた友人Mが結婚するとの報せを聞きました。
突然の出来事に、叫びをもってリアクションと換えさせて頂いたわけですが
いや、まったくもってめでたいことです。
何でもお相手は、就職先の同僚だとか。
で、挙式がすぐさま名古屋で行われるらしいので、メッセージカードの依頼が。
正直、ショックを隠しきれない状態でしたが、とりあえず受け取りましたよ。
身近な人間が所帯を持つということは、どうしてこんなに衝撃的なのか?
きっと、自分自身にそのようなイメージを全く適用できないからなのでしょうね。
一体、この先いつそのような場面に自分は出会えるのか・・・
少なくともあと数年は無理な気がする・・・
昨日バドミントンしに行ったのは前述の通りですが
今回も前回ほどではないにせよ、筋肉痛が軽度で収まっています。
身体が慣れてくるほど練習を積んでいないので、
消耗が少なかったことに起因していると考えられます。
う〜む。やはりもう少しばかり自分に負荷をかけて練習しないと駄目かなぁ…
次はもっと動き続けよう……
今日は今日とてみくろふ君とバドミントンしてきました。
ここのところ、15分交代に悩まされて満足に練習できませんでしたが
今日は3時間まるまる練習に当てることができて、私は満足です。
先週は時間がなかったので適当に打つだけだったのですが
みくろふ君に早く打てるようになってもらい、こちらも実力を取り戻すべく
今回は基礎練習を徹底してやることにしました。
さて・・・基本的にはフットワークを中心とした練習でしたが
なかなかうまくいかないようで、四苦八苦していましたね。
テニスをやっていた影響なのかは分かりませんが、
どうにも基本姿勢が正面を向きすぎているのが原因かと思われます。
あまり人のことを言える状態ではありませんが、力が伝わっていないのですね。
とはいえ、たった一回にしては前よりはそこそこきれいになった気もします。
まだまだではありますが、この調子で早く打てるようになってもらいたいですね。
そのときが楽しみです。
今回は私も自分にフットワークを課して打っていたので
そこそこに疲労が溜まっているみたいです。
きっと明日は筋肉痛にはなるのでしょうね。
動けないレベルではないでしょうけど。
どこかのSCOP氏が帰ってくるまでにまともに動ける感覚と体力は取り戻しておきたいですね・・・
戻ってきました。
一人暮らしの一桁前半の室温部屋へ。
昨日の(日付は今日?)記事で書いたとおり、
私の家の周りが除雪されていました。
中途半端に。
車庫の前が20cm以上の段差になるくらいに。
ものすごい衝撃を喰らわないと車庫入れが出来ないくらいに。
昨日の仕打ちといい、本気で苦情を言おうと思います。
次の平日は月曜日なので、それまでに電話番号調べておこう・・・!
実家に来ています。
想定外の出来事です。
えっと・・・今日はすごい吹雪でしたね。
あまりにすごいんで、実験を早々に切り上げて早めに帰路についたんです。
夏場なら車で20分ほどの距離ですが、吹雪の中では倍以上かかります。
それでもまぁ無事着いたわけです。
いや、着いてませんでしたorz
家のすぐ近くに小学校があるんですが、そこから半径100m以内
立ち入り禁止にして一斉除雪作業してました!
見張りのおじさんに事情を話すと、「そのあたりはまだ平気かも」なんて
非常に安楽的なこと言ってくれたんで、とにかく行ってみましたよ。
車庫の前に私の身長以上の雪山がorz
もう無理、と判断した私はそのまま車を実家に走らせました・・・
明日は大学に行かず、初っ端から駅前で講習会なので問題はないですが
いくらなんでも20時頃から立ち入り禁止になるのってどうかと思いますよ。
私の住んでいる区では、除雪に関する苦情が非常に多いらしく、
今日も除雪の人に殴りかかったコンビニの店員が逮捕されてました。
少しは計画を立てて、前もって言うなり対策してもらわないと困ります。
今度同じようなことがあって入れなかったらさすがに苦情提出しに行きますよ?
欲張ったら実験は失敗して二度手間になることが多いです。
選択肢が目の前にあるときに、どうしてそれに気づけないのか。
確実な方法は何なのかということを考えなければ意味がないですよね。
効率のいい実験手法まで、まだまだかかりそうですね・・・
今日は久々に研究室で嫌なことがあった。
居なければなんで出てこないんだと腹を立て、
居たらなんでそんな余計なことをするんだと精神を削られる。
約1ヶ月の休みを終えた(うちは本来1週間の休み)馬鹿は
今年も人を大いにムカつかせてくれそうです。
愚痴ったけど全然すっきりしない。
明日研究室行くの嫌だなぁ・・・
年賀状の当選番号確認しました。
一枚も当たってない_| ̄|○
切手シートくらい当たっててもいいじゃないか!
っていうか、誰だよ「050000」ってw
こんなの当たるわけねぇ・・・
ホームページの方、ライトノベルレビューを新設しました!
ヘタレ東方リプレイだけでは、やらない人もいるのになぁと思い
早々に何らかのレビューをするつもりでした。
では、一体何のレビューをするかということで考えましたが、
かつてBlogの方に感想を載せたことのある、ライトノベルが一番かなと思いました。
読んだことのない人にもとっつきやすく、何より昨年私が読んだのは
大部分がライトノベルであり、感想を書ける数が多いのがその理由です。
表紙画像を使うために、アマゾンアソシエイトに登録しました。
本の画像ならここが一番多いでしょうからね。
ま、1円たりとも稼げるとは思ってませんよw
でも、レビュー読んだ感想とかはいただきたいですね。
本当、他の人が読んだ感想とか聞いてみたいですから。
昨日運動してきたわりに意外に筋肉痛は軽いです。
前回の次の日は変な歩き方して教授に指摘されるくらいでしたが
今回は足には疲労は全く残っておらず、右肩が多少張っているくらいです。
今週もきつそうなので、疲労が最小限に抑えられて良かったです。
みくろふ君の方はいかほどかな?
普段使わない筋肉を使ってたから、きっと今日のJはしんどかったのでは・・・
友人のみくろふ君とバドミントンしてきました。 先日、SCOP氏としたときと同様、すごく込んでいて15分〜30分待ちの状況。 今日は競技室であったにもかかわらず、中学生の団体のおかげでこの状態。 競技室内でゲームをするわ、お菓子を食べるわ、壁打ちをするわと最悪でした。 あそこの体育館は係員とか注意しないのかな? 14時過ぎから17時までいたんですが、私としてはちょっと物足りない感じ。 (みくろふ君は動き回されて軽くグロッキーでしたが) SCOP氏と打ち合ったときに必要性を感じた基礎練習をしたかったのに、 少々時間が足りなかった感じがします。 また近いうちに打ちに行きたいです。 少しずつでも感覚と体力を戻すには定期的な練習が一番ですからね。 HP、新コンテンツを準備中。 おそらく、明日には公開できるのではないかと思います。
10-8、審判「浄頗梨審判 -射命丸文-」!
風神少女!!
ついに来ました!文のテーマ曲ですよ!!
いや〜文花帖の曲もいいですけど、やっぱり文にはこの曲ですね。
スピード感あふれるスペルには、この曲がぴったり合います。
いつ聴けるのかいつ聴けるのかと楽しみにしていましたが、
Extra直前でついにきました!嬉しいです!
Extraまであと23シーン_| ̄|○
6面あたりから、撮ってないの何とか撮り始めないと・・・
最近疲れが取れません。
回復力<疲労の状態が続いているので当たり前ですが
このままではまたそのうち倒れる可能性があります。
今年になって誓ったことですが、
「やることはやれるだけはやるけど、無理し過ぎない程度に無理して頑張る」
つまり、疲れるのはいいとしても、倒れるまではやらないってことです。
こんな当たり前のことが出来なかった昨年を振り返り、
今年はいい結果を出すためにも、効率のいい作業方法を編み出したいですね。
ということで、最低でも日曜日はゆっくり休むことにします。
最低月休4日制は守りたいですからね・・・
相変わらずリプレイ揃えるために東方プレイしてます。
でも、なんというか以前やたら難しく見えたものでも
案外簡単に出来るようになっているものもあります。
(当然そうでないものも多いわけですが)
あれだけ何度やっても出来なかった、紅魔郷霊夢AでのNormalが一発でクリアできたり
挑戦数が100超えてから、しばらくやってなかったバタフライストームがわりと簡単に取れたり・・・
この調子でいけば、私も妖々夢Extraなどをクリアできる日はそう遠くないかもしれません。
・・・しかし、文花帖は進まなくなってきました。
6面の妖夢のスペルや7面以降は全然です。
いっそのこと、文に自分のスペルカード『風神少女』を使ってもらってなぎ倒してほしいですねw
ってタイトルですけど、別に私は新年会なんて行ってません。
今日から私の大学の4年生は国家試験へ向けての講習が再開しました。
それと同時に、一応教員たちも今日が正式な仕事始めです。
が、私の研究室の教員たちは誰一人として現れませんでした。
今日は大学全教員の新年会だそうで、中途半端な時間からなので
講義も無いならと、今日は出てこなかったようです。
正直、この情報を事前にキャッチしていたなら、今日は休みを取っていました。
わざわざ「仕事始めのときくらい、院生も全員顔出なきゃまずいよな」
こう話し合って決めたのに何の意味も成しませんでした。
なんだか腹立ったので、明日は休みを取ります。
一応、まだ冬の休みをとってもいい期間で、かつ私は日数を残しています。
これで明後日になんか文句言われた日には自棄酒ですね。
明日はお部屋のお片づけをしよう・・・
東方リプ、ちょっとずつ手持ちを増やしてます。
少しずつ更新していくので、楽しみにしている奇特な方がいたら期待してください。
たまになんか感想を伝えてくれたらTontoはとっても喜び跳ね上がります。
東方のリプを晒すために色々探してたんですが、
意外にリプが残ってない!
例えばNo,139 天呪「アポロ13」Lunatic!
例えばLastWordの各種!
すでに晒したものでほとんどだったりします_| ̄|●|l|
わざわざ晒すためにもう一度取得するのか・・・・?
予告していた通り、HP開設しました。
http://www18.ocn.ne.jp/~tonpharm/
サイト名は『紅く煌く亥中の月』(あかくきらめくいなかのつき)です。
亥中の月とは、陰暦二十日の月で、満月から徐々にかけていき始める月です。 22時ごろ(亥の刻の中ごろ)に出てくることがこの名の由来で、 夜がどっぷり更けてから出る月なので「更待月」という別名をもちます。 朔の月、望月、十六夜、立待月、晦の月と比べるとマイナーなところですね。
さて、何でこのサイトの名前が「紅く煌く、亥中の月」なのか? その由来について話しておきたいと思います。
待って待ってやっと出てきた月、それがいつもと違って紅く輝いている奇妙な光景。 その光景には私の 「人と違っていても、人より遅くとも、不完全であっても、自分の道を歩きたい。 そしてどうせ煌くなら炎のように紅く、熱く、強く輝きたい。」 そんな願いと誓いがこめられています。そんな想いを注ぎ込んだサイト名なのです。
サイト名一つにちょっと大げさな気もしますが、 何も考えず、ただの思いつきでつけた名前よりはきっと愛着がわくでしょう。 私の性格では、”仮”なんてつけたが最期。 閉鎖するときが来るまでずっとそのまま放置してしまうような気がしますから。
HPの方ですが、まずは東方リプの一部だけUPしておきました。 攻略の手本には間違ってもならないでしょうが、見てると笑えます。 今回一通り見直しましたが、自分でも笑ったのでまず間違いないと思いますw HTMLタグなんていじったのが数年ぶりで、全然覚えてなかったため打ち方が滅茶苦茶です。 そのうち勉強しなおして体裁を整えるつもりですが、その前にUPしたいものは一通りUPします。
それではみなさん。今後ともよろしくお願いいたします〜〜〜
いつもとは全然違った意味で疲れた・・・
明日か明後日あたりには面白いものをお見せできそうです。
北海道で車に乗る人なら誰しもが経験したことがあるでしょう事柄。
1、停止しきれずに交差点に少しはみ出す or ぶっちぎる
2、停止しきれずに雪山に激突する・・・と言わずとも乗り上げる
3、雪の降り始めの時期、雪下ろし棒を忘れて出かける
4、車の屋根の雪が、ブレーキを踏んだ慣性力で前に落ちて視界を奪われる
5、種々の場面ではまって動けなくなる
さて、このうち4WDだとなりにくくて、FFやFRだとなりやすいのは?
つーことで、はまりました_| ̄|○
しかも、車庫の目の前で。
さらに、行きも帰りも。
とどめに、同じ箇所に。
行くのが1時間遅れ、部屋に入るのが2時間遅れました。
やはり、適度に雪かきしなければ駄目ですね。
一度はまると、そこが極度に磨かれるので、抜け出せなくなるんですよね・・・
日本薬剤学会の年会における発表要旨を提出し終えました。
ずいぶん教授にはいじめられましたが、とりあえず一安心。
しかし・・・今日はデスクワークばかりだったんですが
手先が、というか腕が震えて効率がすこぶる悪かったです。
というか、座っているだけで腰が痛くてかなわなかったです。
ふむぅ・・・VB1は摂っておいたから、あとは炎症鎮めたいよね。
ってことで、冷シップ冷シップ・・・と。
今度大学でなんか作っておきたいなぁ。
インドメタシンのゲル軟膏とか。
午前中大学に行った後、午後からはSCOP氏とバドミントンしてきました。
・・・動けね〜_| ̄|○
いや、それ以上に息が続かね〜_| ̄|●|l|
ま、そんなことは予測の範囲内でしたが、それ以上に厄介なのは
体力の回復が極端に遅くなっていることです。
最近動いて体力を極度に消耗することに慣れていないためか、
はたまたもう10代の頃のような回復力が無いためなのか・・・
いずれにせよ、体力・筋力強化の必要性を再認識いたしました。
早く週一で運動できるような環境にしたいですね。
研究のストレス発散にもなりますし。
正月2日目からもう大学行ってたりするわけですが、
用事もそこそこに、帰ってきて文花帖にはまってるんですね。
いやー面白すぎるだろ、撮影!
いやー疾すぎるだろ、文!
いやー熱すぎるだろ、弾幕!
今年は弾幕と共に過ごす一年になりそうですね。
忙しい中、一日一弾を心掛けたいですよね。
明けましておめでとうございます〜〜〜〜
ついにやってきた2006年。
今年こそは運のいい一年であると信じております。
みなさま、今年もどうかTontoをよろしくお願いします!
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