前回触れた急性受動喫煙症ですが、
今日は時間があったので、専門医に診断していただきました。
結果、見事にドンピシャ!
タバコの煙が多量にあるところ(パチンコや雀荘など)への
立ち入りを禁止されてしまいました。
まぁ、元々行かないんですけど。
一応、その医師からは
「無理に受動喫煙させられるような箇所へ
勤務等で長期間滞在する場合は、
診断書書いてあげるから状況改善を訴えなさい」
とまで言っていただきました。
最近はずいぶんと分煙が広まっていますが
それでも、マナーを守らない喫煙者は多いまま。
アルコールの強要が、あれだけ撤廃されたのも
急性アルコール中毒の存在があったからで、
犠牲がないと改善することも出来ないのが
悲しいことにこの世の中の真実なんでしょうね…